デルフィニウム 青 306382-デルフィニウム 青色
青、紫、ピンク、白など デルフィニウムの花言葉 「清明」 花名の由来 デルフィニウム属の学名「Delphinium(デルフィニウム)」は、ギリシア語でイルカを意味する「delphis」を語源とし、この植物のつぼみの形がイルカに似ていることに由来します。特徴 デルフィニウムは非常に寒さに強く、高地の草原や山岳地帯に自生します。 日本国内では明治初期に切り花として使われていましたが、イングリッシュガーデンの流行とともに苗が流通するようになりました。 デルフィニウムは、本来は多年草ですが、暖地の夏の暑さに耐えられず枯れてしまうため、日本国内では一年草として扱われることもあります。 デルフィニウムの花の色や別名は? 学名 Delphinium 科・属名 キンポウゲ科・デルフィニウム属 英名 Delphinium 原産地 ヨーロッパ、アジア、北アメリカ、熱帯アフリカの山地 開花期 5~6月 花の色 青、白、ピンク、赤、黄、紫 別名 大飛燕草(オオヒエンソウ) 楽天市場 デルフィニウム グランブルーなど 5本 切花 生け花 花材 プリティ マーメイド デルフィニウム 青色